AGICA石鹸は危険?副作用の心配は?

AGICA石鹸は危険?副作用の心配は?

AGICA石鹸はそもそも医薬品じゃないので副作用の心配はなし!

石鹸に限らず化粧品関係やおくすりなども含めてすべてに副作用はあるっていうイメージがあります。

 

わたしもそういうのが不安なタイプで、AGICA石鹸にもいろんな副作用があるんじゃないか?って心配になってました。

 

でも、実はAGICA石鹸は医薬品ではないのでそもそも副作用がないんです!

 

医薬品ってどんなもの?

医薬品は、疾病の治療のために使われるので強力な成分が含まれている反面、どんな人が使っても起こりえる副作用があります。
ただ、品質や安全性は厚生労働大臣や都道府県知事が認めています。

 

たとえば、風邪薬は副作用に眠気やだるさなどがありますが、ああいったものが副作用と呼ばれるものです。
でも、AGICA石鹸はそういったものではないので副作用の心配はしなくて大丈夫ですよ!

 

ただし、アレルギーは話が別!

副作用の心配はしなくて大丈夫なんですが、含まれる成分に対してアレルギー症状を起こす場合はあります。

 

たとえば、小麦粉アレルギーの方で、パンを食べてしまったことで全身がじんましん・発疹だらけになってしまった、もしくは身体中がかゆくなるなどします。
これがアレルギーですね。

 

医薬品 → 誰にでも起こり得る副作用
AGICA石鹸 → 一部の人に起こるアレルギー

 

こう考えるとわかりやすいかと思います。

 

最近、小学生など子どもの給食でもこのアレルギー問題がよく起きていますよね。
このアレルギー問題はAGICAでも同じで、もしかしたらあなたに対してアレルギーを引き起こす成分が含まれているかもしれません。

 

そう考えると、リスク0%でAGICA石鹸が使えるかどうかはわからないです!

 

【AGICA石鹸の成分内容】

石ケン素地、水、パーム脂肪酸、パーム核脂肪酸、銀、炭、モモ葉エキス、オタネニンジン根エキス、クララ根エキス、ショウガ根茎エキ ス、センキュウ根茎エキス、トウキ根エキス、グリチルチリン酸2K、 ローヤルゼリーエキス、アロエベラ葉エキス、硫酸(Al/K)、グリセリン、BG、エタノール、セ ルロースガム、炭酸水素Na、コカミドプロピルベタイン、塩化Na、トリイソステア リン酸PEG-20グリセリル、エチドロン酸4Na、EDTA-4Na

 

成分については公式ショップサイトにも↑のようにすべて書かれているので、どんなものが使われているかはわかると思います。
でも、どの成分が自分自身の肌に合う・合わないかなんてわからない!

 

そのためにAGICA石鹸は45日間の長期返金保証を設けています。

 

そのための返金保証あり!

初回限定なので最初の1個を購入するときのみ使えるんですが、商品が届いてから45日間以内なら返金を受け付けてくれる制度です。

 

・初回購入の方(一家族1人1回限り)
・届いてから45日以内
・AGICA石鹸(使用途中で可)と納品書を返品

 

いくつか条件はありますが、この制度のおかげでAGICA石鹸を試してみよう!って踏ん切りがつきました。

 

わたしは生まれてから石鹸などでアレルギーが出たことは一度もないんですが、このAGICA石鹸はどうなるかはわからないので、最初は軽く手を洗ったりして手に何かしらのトラブルが起きないか確認しました。

 

それで、普通に身体に使っても問題なかったのそのまま続けています!
あなたも、もしAGICAを試す場合は返金保証を使うことを前提に考えておくと良いですよ!

 

※公式ショップサイト内に返金についてのくわしい内容も書かれています