AGICA石鹸が合う人と合わない人

AGICA石鹸が合う人と合わない人

AGICA石鹸の特徴を考えると…?

どんなに人気が高くてランキングで1位の石鹸だろうと、必ず合う人・合わない人って出てきます!

 

たぶん、あなたも今までに使ってきたいろんな石鹸で「これは好き!」「…これはダメ!」と、好きな石鹸、嫌いな石鹸があったんじゃないでしょうか。

 

AGICA石鹸もクセのある商品なので、もしかしたらあなたにとって合わない可能性もあるかもしれません。

 

なので、前もってAGICA石鹸の特徴を知っておいたほうが良いと思います!

 

AGICA石鹸に多く含まれているのは【竹炭】と【銀】、ほかには植物性のエキスなどが続き、グリセリンやBGなどの保湿成分、エタノールなどの少量のアルコール類なども含まれています。

 

主に殺菌力、洗浄力が高いため、肌が敏感な方だと合わない可能性があります。

 

ほかに、植物性のエキス(アロエベラ、ショウガ根、センキュウ、トウキ根、モモ葉、オタネニンジン根)が含まれているので、そういうのにアレルギー反応を起こした方も注意です!

 

また、少量とはいえエタノールも含まれているので、アルコール過敏症(アレルギー)の方だと使うのは避けたほうが良いです!

 

逆に言えば、それ以外の方だったらぜひ使ってみてほしいです!(^^*)
きっと、AGICA石鹸に良い意味で裏切られると思います。

 

ちなみに、個人的には皮脂量が多く、テカテカ肌になりやすい方(オイリー肌)だと合うと思います!

 

わたしはわきの下や背中がすぐにベタベタして、アカなんて毎日大量生産している完全なオイリー肌ですが、このAGICA石鹸はぴったりでした!

 

肌が乾燥しやすい人は保湿剤が必要かもしれません

もちろん、肌がベタついていようがカサカサに乾燥していようが40代以降になればノネナールなどの強烈な臭い成分は出てきます…

 

なので、乾燥肌、敏感肌の方はできればAGICA石鹸とは別に保湿剤を使ったほうが良いかと思います。

 

・ホホバオイル(多年草であるホホバから抽出される)
・ソンバーユ(馬油を使ったもので100%のタイプもある)

 

ワセリンみたいなシンプルなものも良いかもしれませんが、夏場だとかえってベタつきが気になるのでこちらはあまりおすすめしません!
個人的には↑の2種類どちらかのタイプをおすすめします。

 

乾燥肌、敏感肌ともに肌のバリア機能が低下している状態なので、AGICA石鹸を使ったあとはしっかりとした保湿が大事ですよ!